パチスロ辞める 依存症と将来性

パチスロを辞めるためのブログです。どうしても辞めれない人はぜひ参考にしてください

コミュニケーション力の低下

こんんちは。

さて、パチスロのデメリットの1つに「コミュニケーションの低下」があります。

 

パチスロをしていると、機械と向き合うことになり人と話す機会が失われる可能性があります。人と会話する機会が少ない生活の場合は、コミュニケーション力が向上しない所かいまよりも低下する可能性があり、場合によっては友達や家族との会話で支障が出る可能性があり、仕事においてもマイナスです。

目次

 

 

機会は会話しない

 

さて、パチスロを打っている時間が長くなると機会と対面することが多くなりますが、残念ながら機会は会話してくれないです。

 

演出などによってキャラクターがしゃべってくれたりしますが、決められた台詞を言ってくれるだけで、あなたと会話するわけではないです。もちろん、あなたもキャラクターのセリフにわざわざ対応して機械と会話する事はしないと思うので、コミュニケーション力の低下につながります。

 

パチンコ店内では、店員や常連のお客さんもいますから、その人たちと会話する機会はあると思いますが、簡単な会話ばかりでコミュニケーション力が向上するような会話はほとんどないと思います。

 

基本的にタメ語だと思いますし、仕事で必要な会話力は身に付かないです。このように、コミュニケーションが低下すると次第に人と会話しにくくなり、友達と遊ぶ頻度が少なくなったり、仕事の仲間と会話するのが最低限度になってしまったりとマイナス方向に行く可能性があります。パチスロはお金と時間を無駄にしてしまうと言われていますが、コミュニケーション力においてもマイナス点があります。

 

友達が少なくなる可能性

 

パチスロをしている時間が長いと、コミュニケーションの低下が起こりますがその結果、友達が少なくなる可能性もあります。

 

パチスロをやっていなかった時は友達と会話したり、遊んだりすることが多かったけどパチスロをするようになってからはその頻度が少なくなった人は超注意です。

 

パチスロをしていると、どうしてもパチスロに集中するようになることが多くなります。その結果、友達とコミュニケーションを取るのを忘れてしまう可能性があり、次第に友達が少なくなります。

 

もちろん、パチスロをしている人でも友達が多い人はいますけど、中には友達が少なくなっている人も多いですからパチスロにはまると友達が少なくなる危険性があることを理解します。

 

パチスロを辞めればすべて解決

 

コミュニケーション力が低下している、友達が少なくなっていると気づいた人はパチスロを辞めれば解決できる可能性があります。

 

パチスロをしていた時間を友達との交流に回せばよいですし、友達と交流すればコミュニケーション力も向上しますからプラスに働きます。

 

パチスロは早い段階で辞めるほど、辞めやすいです。かなりはまっている状態ですといくら自分にとってマイナスになっていてもなかなか辞められないことが多いですからなるべく早前に行動を取る必要があります。